2025年9月26日

叔父が事故で入院して以来、畑が気になる、大根の葉を間引かないといけない、と言っている、と昨日聞いて、「やるよ」と言うと母は驚いた。
今日の夕方、行ってみるとほんの少しのことだった。
保健センターが近かったから、はるの書類も出しに行けた。
帰る前に病院に寄ると、叔父も元気そうで、「ちょっとだったよ。これくらい、いつでもやるよ。」と言うと笑って、じゃあ11月にスナップえんどうの種を蒔いてくれ、と言った。
やり方教えてくれたらやるよ、と答えた時、病室に歯科衛生士さんたちが入ってきて、面会時間終了になった。

抜いた間引き菜を家に帰って洗って、あんまり大量だから浅漬けにするのはやめて、ゆがいたり、油揚げと炒めた。
ゆがいている時アンリミからギター修理の見積もりが届いた。
ナットも交換してもらう。先月からなんとなく音がおかしい気がして、ナットも交換の時期かも、と思ってたから、お願いした。(3弦開放の音が詰まってる、ということだった)
塗装は、「かっこよくなるかどうか」だから別にしなくてもいい、と言われたから、節約のためにやめた…。保護になる、とかじゃないなら…って。なんぼでも払う言うたのに、ごめん、サマンサ。
大根葉を鍋から取り出して、竹内さんにあらためてありがとうございます、と感謝を書き送った。

夜になるとまたホルモンバランスなのか、
苦しかった。
ないものねだりの。自分が原因の。
当たり前の苦痛。

その「苦しみ」は、本能的な動物的な嫌悪と耐え難さだから、なにかと比べたり、間違ってるからその感覚を捨てろとはいかなくて、苦痛を逃れるには、(略) 
ずーっと、ずーーっとただひたすら面の皮が厚い

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