2023年10月26日

神社の夢見た
近所に鳥居ができてて
神社が出来てる!
これで2つ連続神社だ
って、右手に新しい神社を見ながら鳥居をくぐる夢
目が覚めて、少ししてから思い出した
鳥居くぐったなあ…って

昨日、はるが寝た後、しばらくしてふと振り向くと、かすかに目を開けて笑ってた。
幼い幼い顔。この間も思った。幼い顔。
今日はしあわせそうな優しい笑顔。
ねぼけて、ただにこっと笑って、また眠った。

朝も、起きてまもなく、にこにこと笑った。
枕もとには猫の「まろ」と、河童の三平のたぬきのぬいぐるみ。
昨日の夜、読み聞かせの時布団に寝かせていっしょに聞いてた2人。
「読み聞かせ、はじまりますよー」と言うと連れてきて本の前に座らせて、
「横になって聞いてくださーい」と言うと並べて寝かせた。
わたしは、
「あたたかくしてくださーい」と毛布をかけて、
「毛布をけちらさないでくださいねーそこだけお願いしまーす」
「眠たくなった人は寝てくださーい。そこだけお願いしまーす」
と言いながら本を読むのを始めた。
読み終わるとすぐはるは眠った。


昨日の学校帰り、「りんごかもしれない」を買いに本屋さんに寄った。
あの名作を、病院でしょっちゅう読んでた日以来読んでなくて、ついにやっぱり買おう、となった。その前の日に、はるの大好きな、最後まで読まずに寝てしまうリラックス絵本「このあとどうしちゃおう」を読んでいて、「ほかにもヨシタケシンスケほしいねえ…」とはるが言い、どれがいいかねえ…と話し合ったところ、やっぱり「りんごかもしれない」は間違いないから買おう、と決まった。
わたしは、学校のこと、少し気が塞いでいたけど、はるは「りんごかもしれない買えてよかった!」とご機嫌だった。
昨日の夜は早速読んだ。

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