2023年1月15日

目が覚めた時、「やっぱりおかしい。担任の先生と教頭先生に宛てて、これまでのことを書いて持って行こう」と思い、はるにそれを伝えると、目を閉じたまま大きく頷いて、「はるもその夢を見たよ」と言うので、
朝からメモ書きの清書にとりかかった。

先生を責める気持ちはほとんどない。
それなのに、やっぱり「おかしい」と思えて、おかしいなあと思いながら耐えて卒業を待てばいいことではない気がして、
3学期に入ってからの様子で決めようと思っていたけど、3学期、いまだに晴だけ漢字ドリルをもらっていなかったり、19日が締切というカウントダウンカレンダーの用紙ももらえていない。
おかしいよなあ、と思う。

だからただ、「教材や課題を手渡してください」だけでも訴えようと思う。
いくら、どんなに忙しくても、何か理由があっても、ここまで向き合ってくれないのは子供のためのことだと思えないから。

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