2019年4月30日
みんなで絵を描く夢を見た。
筆を洗う水が大量に
お風呂みたいな量。
1人1つ、浴槽みたいなのが
染物工場か何かのように並んでいる広い部屋に行く。
染物工場か何かのように並んでいる広い部屋に行く。
そこは、古い大きな宿屋のような建物を、みんなで使えるアトリエみたいにしたって。
ほとんど面識ない人同士で集まっていた。
1つの「本」を作るんだったかな…。
その、筆を洗う水に、首まで浸かってる人もいた。
インドの川みたいに。
夢の中で、「インドか!」って言った気がする。
いい建物だねー広いねーすごいなあとはしゃいでキョロキョロして、
外はどんな景色だろうと窓の外を見たら、
外も夜で真っ暗だから見えなくて、
窓ガラスに近づいて、
夜の電車みたいに窓にはりついて手で目の横を覆って、見てみた。
夜の電車みたいに窓にはりついて手で目の横を覆って、見てみた。
そこは広々と空き地で、
暗がりにショベルカーがいた。
おばけなど見てしまわないかと薄暗さが急に怖くなって、すぐに窓から離れた。
自分の割り当ての絵か、文書か、忘れたけど、それを完成させて、
それから、
別のいい案が浮かんで、
こうしよう、こうやって、本を作ろう、
簡単に出来るぞ、
と思った気がする。